大阪ぼてぢゅうの歴史

大阪ぼてぢゅうの歴史
1953

草創期

草創期

昭和26年頃
昭和26年ごろに大阪・玉出で西野夫妻が営んでいた付近で美味しいと評判のお好み焼屋さんに始まります。
大阪お好み焼の老舗として大阪お好み焼のスタイルを創り上げてきました。

1955

大阪ミナミの宗右衛門町にて開店

大阪ミナミの宗右衛門町にて開店

昭和28年
大阪ミナミ宗右衛門町に店を開店するにあたり、西野夫妻を迎え入れました。
そして、大阪で初めて店舗にカウンター方式を採用。
お客様の目の前で美味しいお好み焼を焼き上げ、喜ばれました。
特に日本でも屈指の繁華街、宗右衛門町で店が終わった女性らの人気を集め、彼女らの口に合うよう、マヨネーズやからしを取り入れたのも大阪ぼてぢゅうが初めてなのです。

2019

新たなるステージへ

新たなるステージへ

令和元年
大阪ぼてぢゅう西店を建て替え、新しくなっても今までと変わらず皆様に「おいしい!」と言っていただけるお好み焼を焼き続けます。